Acoo.netというサイトにトーナメントの結果が投稿されているので、前回のstimhackと同じように分析をしてみました。stimhackとは異なり、全ての優勝デッキのリストがアップされてはいないので、統計的な話が中心となります。
2015年4月28日火曜日
Android: Netrunner SanSanサイクル 先取り解説 (注: ネタバレ)
SanSanサイクルもThe Valley、Breaker Bayと2つリリースされました。残り4つのデータパック、そして次の大拡張はどうなるのか?今見えているカードから想像を入れつつコメントしたいと思います(^0^)/
(以下はネタバレ(Spoiler)を激しく含むので、開封を楽しみにする方は見ないように!)
(以下はネタバレ(Spoiler)を激しく含むので、開封を楽しみにする方は見ないように!)
2015年4月27日月曜日
Android: Netrunner 中級編 〜 クレジットネック
ネットランナーが他のゲームと感覚的に異なり、把握するのが難しいのが「クレジット(リソース)ネックなゲーム」だということだと思います。デッキを構築したり、プレイをする際のワーストでない動きをしたりするためには避けて通れない問題です。
2015年4月24日金曜日
Android: Netrunner 中級編 〜 アジェンダ
ネットランナーを始めて、最初に疑問にあがるのは「いったいどれだけアクセスすれば(ランを通せば)勝てるのかor負けるのか?」だと思います。平均試合時間、コーポに入れるべきアジェンダポイントの分配など関わる事項も多いです。
そこでアジェンダポイントの配合(組み合わせ)による勝利に必要な7点の組み合わせ数と、平均アクセス数をそれぞれ計算とシミュレーションにより算出しました。
2015年4月23日木曜日
2015年3月13日金曜日
Android: Netrunner 入門編4 〜 サブタイプ
次回予告はフラグでした(-_-;
技術的問題もあるのですが、解決するための(主に作業に慣れる)時間が確保出来次第ということで...春の入学シーズンに合わせる形で良いかな、と
さて今回はネットランナーを始めて最初に立ちそびえる難関、カードタイプの詳細について解説したいと思います
ゲームを攻略する前に、全体像を把握するためにサブタイプについて知っておくと、カードを読みやすく整理して覚えやすいでしょう
サブタイプはカードタイプの右側にある補足的なタイプの記述です。ネットランナーはサブタイプによるカードサイクルの分類が行われているため、カードの役割をサブタイプだけで半分ぐらい判別することができます
現状74のサブタイプがあり、最大4つのサブタイプが付いているカードがあります
カッコ内はカードの日本語訳のものではなく意味を説明するためのものですので、ご注意下さい
Sentry(番人、護衛): 役割は止めることよりも、侵入を面倒にし、嫌がらせをすることになります。クレジットを奪ったり、タグやダメージを与えたりすることが主な機能となります
Code Gate(暗証番号型セキュリティーロック): きちんと解除しないと侵入できなかったり、警報が鳴ります。機能としては続くICEにサブルーチンを付加したりして、最後に"End the run"とすることです
Barrier(防御壁、バリア): 役割は止めること。複数の"End the run"を持つカードが多いのも特徴です
全体ではSentry > Code Gate > Barrierの順でカードの種類が多いですが、ゲーム的にはBarrierが中心的な存在であると思います
AP(Anti Personnel/対人用): ネット/ミート/ブレイン ダメージを与えるICEに付きます。当たると痛いのでDeus Xなどの対策カードを入れましょう
Bioroid(バイオロイド/人型ロボット): クリックを消費することでサブルーチンを解除できるICEに付きます。手間を惜しまなければ解除できるという、ターミネーター他映画でお馴染みの「ICチップを抜けば何てことはない」という世界なのでしょうかね?
Destroyer(破壊する者): プログラム破壊を持つICEに付きます。空手で挑めば怖くなく、準備しているとすごく痛い効果ですね。プログラムは記載が無ければ、Corp側が選択します
Psi(Pounds per Square Inch/秤): 数当てゲーム!単に当てるだけでなくクレジットを消費してしまうことから、選択肢に偏りがある頭脳戦となります。カイジでも読んでイメトレしましょう!?
Trap(罠): 汎用ICEブレイカーでなければ解除できないICEで、一回限り効果を発揮するものです。2度罠に引っかかることはありませんよね?
Mythic(神話): 汎用ICEブレイカーでなければ解除できないICEで、他にはない奇妙な動作をするカードに付きます。神話では何でも許されます
Gray Ops(非道徳活動): 嫌がらせレベルの仕返しを与えるカードに付きます。基本的にはタグが無ければCorpはRunnerにダメージを与えることはできません
Black Ops(非合法活動): 理不尽なレベルの仕返しを与えるカードに付きます。目をつけられないようにタグは定期的に外しましょう。死にます:-(
Killer(殺し屋): Sentry(番人、護衛)を潰す目的のものに付きます
Decoder(解読器): Code Gate(暗証番号型セキュリティーロック)を突破する目的のものに付きます
Fracter(反射器): Barrier(防御壁、バリア)を跳ね返す目的のものに付きます
AI(人工知能): 汎用ICEブレイカーに付きます。専用プログラムに対してコストは重めで、使用制限が付くものがほとんどですが、未知の脅威には頼れる相棒となるでしょう
Daemon(デーモン/常駐プログラム): 他のプログラムをホストできるカードに付きます。なぜメモリーを節約できるのか分かりませんが、便利なので使いましょう。今ならクラウドとか言った方が意味は伝わるでしょうか?
Job(仕事): クレジットを得るカードに付きます。盗みは仕事でも、イカサマは仕事ではないようですね:-)
Sabotage(破壊工作): 嫌がらせをするカードに付きます。ほとんどはランの最中にICEを壊したり、ランに成功したらリソースを破壊したりするものです。ちなみにShaperはおとなしいハッカーなのでSabotageはありません
Double(ダブル): 追加コストとして1クリックを必要とするオペレーション/イベントに付きます。その代わりに効果は絶大です。4クリック目には使えません
Current(流行): アジェンダを取得するか他のCurrentがプレイされるまで継続して効果を発揮するオペレーション/イベントに付きます。アジェンダはプレイした側の得点では破棄されないので、相手のスコアエリアに置くと分かりやすいでしょう
Stealth(ステルス/極秘口座): 特殊なクレジットを意味し、ICEブレイカーなどを効率よく運用できます。その仕組みは極秘!
技術的問題もあるのですが、解決するための(主に作業に慣れる)時間が確保出来次第ということで...春の入学シーズンに合わせる形で良いかな、と
さて今回はネットランナーを始めて最初に立ちそびえる難関、カードタイプの詳細について解説したいと思います
ゲームを攻略する前に、全体像を把握するためにサブタイプについて知っておくと、カードを読みやすく整理して覚えやすいでしょう
サブタイプはカードタイプの右側にある補足的なタイプの記述です。ネットランナーはサブタイプによるカードサイクルの分類が行われているため、カードの役割をサブタイプだけで半分ぐらい判別することができます
現状74のサブタイプがあり、最大4つのサブタイプが付いているカードがあります
カッコ内はカードの日本語訳のものではなく意味を説明するためのものですので、ご注意下さい
Corpサイド
Corpには43のサブタイプがありますICEの主要なサブタイプ(Sentry/Code Gate/Barrier)
Sentry/Code Gate/BarrierはCorpのICEのサブタイプで、多くのケースで3つどれかに当てはまります(例外もあります)Sentry(番人、護衛): 役割は止めることよりも、侵入を面倒にし、嫌がらせをすることになります。クレジットを奪ったり、タグやダメージを与えたりすることが主な機能となります
Code Gate(暗証番号型セキュリティーロック): きちんと解除しないと侵入できなかったり、警報が鳴ります。機能としては続くICEにサブルーチンを付加したりして、最後に"End the run"とすることです
Barrier(防御壁、バリア): 役割は止めること。複数の"End the run"を持つカードが多いのも特徴です
全体ではSentry > Code Gate > Barrierの順でカードの種類が多いですが、ゲーム的にはBarrierが中心的な存在であると思います
ICEの機能を表すサブタイプ(Tracer/AP/Bioroid/Destroyer/Psi)
Tracer(追跡者): traceを持つICEに付きます。ICEブレイカーが無くてもクレジットで解決できると見るか、資金差によって問答無用にペナルティを与えると見るか、視点や状況によって価値が変わりますAP(Anti Personnel/対人用): ネット/ミート/ブレイン ダメージを与えるICEに付きます。当たると痛いのでDeus Xなどの対策カードを入れましょう
Bioroid(バイオロイド/人型ロボット): クリックを消費することでサブルーチンを解除できるICEに付きます。手間を惜しまなければ解除できるという、ターミネーター他映画でお馴染みの「ICチップを抜けば何てことはない」という世界なのでしょうかね?
Destroyer(破壊する者): プログラム破壊を持つICEに付きます。空手で挑めば怖くなく、準備しているとすごく痛い効果ですね。プログラムは記載が無ければ、Corp側が選択します
Psi(Pounds per Square Inch/秤): 数当てゲーム!単に当てるだけでなくクレジットを消費してしまうことから、選択肢に偏りがある頭脳戦となります。カイジでも読んでイメトレしましょう!?
特殊なICEを表すサブタイプ(Illicit/Trap/Mythic)
Illicit(違法): rezしたときにbad publicity(悪評)がCorpに付くICEです。低コストなのに異様に強いICEが出現します。ただしデメリットが大きいので長期戦も乱発も向いてはいませんTrap(罠): 汎用ICEブレイカーでなければ解除できないICEで、一回限り効果を発揮するものです。2度罠に引っかかることはありませんよね?
Mythic(神話): 汎用ICEブレイカーでなければ解除できないICEで、他にはない奇妙な動作をするカードに付きます。神話では何でも許されます
機能を表すサブタイプ(Transaction/Gray Ops/Black Ops)
Transaction(取引): クレジットを得るカードに付きます。この世界の企業は取引で損失を出すことはないようですね:-)Gray Ops(非道徳活動): 嫌がらせレベルの仕返しを与えるカードに付きます。基本的にはタグが無ければCorpはRunnerにダメージを与えることはできません
Black Ops(非合法活動): 理不尽なレベルの仕返しを与えるカードに付きます。目をつけられないようにタグは定期的に外しましょう。死にます:-(
Runnerサイド
Runnerには35のサブタイプがありますICEブレイカー(Icebraker/Killer/Decoder/Fracter/AI)
Icebraker(ICEブレイカー): ICEを解除し通過する機能を持つものに付きます。プログラムの半分はICEブレイカーで、基本的にはクレジットを支払ってサブルーチンを解除するものを指しますKiller(殺し屋): Sentry(番人、護衛)を潰す目的のものに付きます
Decoder(解読器): Code Gate(暗証番号型セキュリティーロック)を突破する目的のものに付きます
Fracter(反射器): Barrier(防御壁、バリア)を跳ね返す目的のものに付きます
AI(人工知能): 汎用ICEブレイカーに付きます。専用プログラムに対してコストは重めで、使用制限が付くものがほとんどですが、未知の脅威には頼れる相棒となるでしょう
ICEブレイカーではないプログラム(Virus/Daemon)
Virus(ウイルス): ウイルスカウンターを使った効果を発揮するプログラムです。カウンターの増加はウイルスの増殖を意味しています。Corpは1ターン捨てればウイルスを駆除できることを覚えておきましょう!Daemon(デーモン/常駐プログラム): 他のプログラムをホストできるカードに付きます。なぜメモリーを節約できるのか分かりませんが、便利なので使いましょう。今ならクラウドとか言った方が意味は伝わるでしょうか?
機能を表すサブタイプ(Run/Job/Sabotage)
Run(ラン): サーバーへのランを実行し、ランの最中やランの成功時などに効果を加えるイベントに付きます。手札が1枚減った状態でランを発生することに注意してくださいJob(仕事): クレジットを得るカードに付きます。盗みは仕事でも、イカサマは仕事ではないようですね:-)
Sabotage(破壊工作): 嫌がらせをするカードに付きます。ほとんどはランの最中にICEを壊したり、ランに成功したらリソースを破壊したりするものです。ちなみにShaperはおとなしいハッカーなのでSabotageはありません
サイクルカードのサブタイプ(Priority/Double/Current/Stealth)
Priority(先制): 最初のクリックでしか使用できない制限が付いたイベントですDouble(ダブル): 追加コストとして1クリックを必要とするオペレーション/イベントに付きます。その代わりに効果は絶大です。4クリック目には使えません
Current(流行): アジェンダを取得するか他のCurrentがプレイされるまで継続して効果を発揮するオペレーション/イベントに付きます。アジェンダはプレイした側の得点では破棄されないので、相手のスコアエリアに置くと分かりやすいでしょう
Stealth(ステルス/極秘口座): 特殊なクレジットを意味し、ICEブレイカーなどを効率よく運用できます。その仕組みは極秘!
まとめ
紹介したものが全てではありません。フレバーのみを持つサブタイプなどもあるので、カードを並べて共通点を探してデザイナーの意図を推測したり、世界観を想像したりするのも面白いでしょう(^o^)b2015年3月3日火曜日
Android: Netrunner 入門編3 〜 和訳シール
ゲームマーケット大阪で大発表!?がありました
「でも、日本語版が出るまで待てない〜」とか「皆より早く流行に乗りたい!」といった声もあるらしいので!?、和訳シールによる日本語化について紹介したいと思います
和訳シールは、ゲームマーケット大阪でもネットランナーのインストをされていた日本のネットランナー界の第一人者みらこー先生のサイトで入手できます。日本語のルールもあるので一緒に用意しましょう!
初めての人にはピンとこないかもしれませんが、プリンタで印刷できるシール台紙というものがあります。一般的にはラベルシールなどと呼ばれ、封筒の宛名書きなどに良く使われるそうです
インクジェットプリンター用とレーザープリンター用とがあるので間違えないでください。様々な種類がありますが「光沢、ホワイト、ノーカット」のものを選びます
印刷する前に縮尺が100%になっていることを確認してください。ラベルシール紙は高いので、テスト印刷をしてサイズや色など確かめた方が良いでしょう。
ラベルシールは「厚紙、手差し印刷」で行うのですが、プリンタの設定を忘れずに、そして印刷面の確認をしてから本番印刷をしましょう(裏に印刷して悲しみを背負わないように(-_-;
(厚紙の印刷時に普通紙よりも色が濃くなる場合があります。ドライバの設定で薄くするなど調整ができます)
デザインナイフ、ステンレス製の定規、カッティングマットの3点があれば十分でしょう
切り出すときは、「横、横、真ん中縦、真ん中縦、端の縦、端の縦」という順番で切ると、切り出しの際にシールが動きづらく、トンボ線に沿って切ることができます
直接カードに貼っても良いですが、英語版を残したい場合はインナースリーブの上に貼るという方法もあります
カード(or インナースリーブ)に貼り、スリーブに入れたら完成です!
(印刷上の都合で若干青みがかっています)
と思った貴方!柏木ゲームスペースでは毎月第2、4金曜日はネットランナーの集いで日本語化されたカードで遊んでいる人がいるので、事前に連絡を取れば手ぶらでインストも受けられます。お気楽にお声がけください(そのために3箱目のコアセットを調達し日本語化を行っている、やる気勢がここに居ますw
正直、面白いと分かってからじゃないとシール貼りとか面倒でやりたくないと思いますので...
柏木シティグリッドなどで「このケース欲しい!」アピールがあればお気に入り以外は適当に差し上げますので、ネットランナーやっている方は足を運んでみてはどうでしょうか!?
「日本語でのチュートリアルがない...」
「やる場が少なすぎて覚えられない...」
そんな人のための動画を用意し(ている最中です、ごめんなさい)
乞うご期待!
あと、アークライトさんから今年度中にネットランナー日本語版が出るそうな。 #ゲムマ大阪 pic.twitter.com/MWC0QWAqqt
— 泣き言 (@naki_jr) March 1, 2015
アークライト様よりAndroid: Netrunnerの日本語版が出るとの事です。巷の噂では翻訳に半年ぐらいかかるそうで、早ければ夏には発売されるのではないでしょうか?「でも、日本語版が出るまで待てない〜」とか「皆より早く流行に乗りたい!」といった声もあるらしいので!?、和訳シールによる日本語化について紹介したいと思います
和訳シール
「和訳シールをカードに貼って日本語化しよう」というのがこの記事の目的です和訳シールは、ゲームマーケット大阪でもネットランナーのインストをされていた日本のネットランナー界の第一人者みらこー先生のサイトで入手できます。日本語のルールもあるので一緒に用意しましょう!
初めての人にはピンとこないかもしれませんが、プリンタで印刷できるシール台紙というものがあります。一般的にはラベルシールなどと呼ばれ、封筒の宛名書きなどに良く使われるそうです
インクジェットプリンター用とレーザープリンター用とがあるので間違えないでください。様々な種類がありますが「光沢、ホワイト、ノーカット」のものを選びます
印刷する前に縮尺が100%になっていることを確認してください。ラベルシール紙は高いので、テスト印刷をしてサイズや色など確かめた方が良いでしょう。
ラベルシールは「厚紙、手差し印刷」で行うのですが、プリンタの設定を忘れずに、そして印刷面の確認をしてから本番印刷をしましょう(裏に印刷して悲しみを背負わないように(-_-;
(厚紙の印刷時に普通紙よりも色が濃くなる場合があります。ドライバの設定で薄くするなど調整ができます)
切る、貼る、入れる
ラベルシール紙は印刷用紙よりは厚手なので、クラフト用品を揃えると作業がはかどりますデザインナイフ、ステンレス製の定規、カッティングマットの3点があれば十分でしょう
切り出すときは、「横、横、真ん中縦、真ん中縦、端の縦、端の縦」という順番で切ると、切り出しの際にシールが動きづらく、トンボ線に沿って切ることができます
直接カードに貼っても良いですが、英語版を残したい場合はインナースリーブの上に貼るという方法もあります
カード(or インナースリーブ)に貼り、スリーブに入れたら完成です!
(印刷上の都合で若干青みがかっています)
テストプレイ
「日本語化すごく面倒くさそう...」と思った貴方!柏木ゲームスペースでは毎月第2、4金曜日はネットランナーの集いで日本語化されたカードで遊んでいる人がいるので、事前に連絡を取れば手ぶらでインストも受けられます。お気楽にお声がけください(そのために3箱目のコアセットを調達し日本語化を行っている、やる気勢がここに居ますw
正直、面白いと分かってからじゃないとシール貼りとか面倒でやりたくないと思いますので...
おまけ
和訳シールの応用として、耐水ラベルシールなどちょっとグレードの上のシールにお気に入りの絵を印刷してデッキケースに貼れば、オリジナルデッキケースを作ることもできます柏木シティグリッドなどで「このケース欲しい!」アピールがあればお気に入り以外は適当に差し上げますので、ネットランナーやっている方は足を運んでみてはどうでしょうか!?
次回予告
「ネットランナーは難しい...」「日本語でのチュートリアルがない...」
「やる場が少なすぎて覚えられない...」
そんな人のための動画を用意し(ている最中です、ごめんなさい)
乞うご期待!
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